2019年06月27日

Fluent と Gmsh 入力デ-タ(.Msh)読めるよう改定 しました

Fluent入力デ-タ(.Msh)は、2D形式と3D形式
二種類ある模様です。3D形式の.msh 読込機能追加。
(2D形式は、読めません)
Fluent_3D_Msh.jpg
データ入力 ⇒ (入力)ファイル読込 ⇒ Fluent3D
拡張子は .msh です。
シェル裏.png
シェル裏を、表と同色とすると、見良くなります。
Cell_Thread_IDが、要素属性番号 
BC-ID(2=計算域 3=壁面 4=圧力流入 5=圧力流出)が、
要素タイプ番号、に付与され、塗分け描画可能です。

Gmsh_Fluent.png
同じ拡張子 .Msh で、Gmsh も読めるように改定しました。
posted by CAEを簡単に! at 12:20| Comment(0) | 節点・要素の選択 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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